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フィリピンの不動産投資を支援する企業一覧

こちらはフィリピン不動産投資のパートナー紹介一覧ページです。特徴やサポートに加え、利用しているオーナーの声も取り上げています。パートナー選びの参考として、ぜひご活用ください。

ELITE

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画像引用元:ELITE公式HP(https://elite0207.com/)

大阪を拠点として、フィリピン不動産投資に関してはコンドミニアムや戸建てを中心に手がけるELITE。賃貸管理業務まできめ細やかに対応しており、販売から売買、物件管理、賃貸仲介、賃貸として活用する場合の管理業務まで一貫して任せられるので、不動産投資の知識やスキルに自信がない方でも安心感が大きいと言えるでしょう。

Abepad Inc.

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画像引用元:Abepad Inc.公式HP(https://abepad.com/)

日本人向けの
フィリピン不動産専門サイト「フィリピン不動産カレッジ」を運営し、日本国内にいても現地の具体的な物件情報を伝える工夫を行っているAbepad Inc.。

売買から管理まで一貫対応しているのが特徴で、経験豊富な日本人スタッフが対応してくれるため、初心者の方にも利用しやすい不動産会社です。

API Gateway

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画像引用元:API Gateway公式HP(https://api-gateway.jp/index.html)

フィリピンの大手ディベロッパーであるDMCI Homesの日本正規総代理店として運営されているAPI Gateway。

母体が手がけるコンドミニアムを中心に、「フィリピン自体の魅力」を具体的に伝えるべく、現地視察や語学のサポートも行っています。

BEYOND BORDERS

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画像引用元:BEYOND BORDERS公式HP(https://beyondborders.jp/)

グローバルな視野を活かし、幅広い海外物件を手がけるBEYOND BORDERS。不動産ポータルサイト「SEKAI PROPERTY」を運営しているほか、管理や売却までを含め一貫したサービスの提供を行っています。

また、VRを活かした視察システムを利用できるのも強みです。

CBRE

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画像引用元:CBRE公式HP(https://www.cbre.co.jp/)

世界100か国以上、500以上の拠点を持つCBRE。日本にも全国的に9カ所の事業所を有し、主に企業を対象とした事業用不動産サービスを行っています。

大企業ならではの総合力を活かし、売買の仲介はもちろん資金調達、鑑定、設計施工など非常に幅広いサービスに対応しているのが魅力です。

Colliers International

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画像引用元:Colliers International公式HP(https://www.colliers.com/ja-jp)

カナダを本拠地とし、日本にも支社をもつ世界的な不動産会社であるColliers International。

グローバルな視野と長年培われたネットワークを強みとして、大企業のオフィス・工場売買や建物開発などにも関わる事業用物件のエキスパートです。

FSIGMA

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画像引用元:FSIGMA公式HP(https://fsigma-co.com/)

海外移住のサポートを主要事業として、フィリピンやマレーシアの不動産販売も行っているFSIGMA。

フィリピンの場合1,000万円(初期費用80万円~、月額6万円~)ほどのコンドミニアムも選択肢に挙げられているため、個人でも無理なく投資にチャレンジできます。

G.I.S

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画像引用元:G.I.S公式HP(https://globalinvsup.com/)

資産運用を専門に、その一環として海外不動産投資をサポートしているG.I.S。

中でもフィリピン、エジプト、ウズベキスタンにスポットを当てており、国際資格を有するファイナンシャルプランナーが在籍しているため、経済成長率や将来性など具体的な指標に基づくリスクを抑えた不動産投資が期待できます。

GENITURA

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画像引用元:GENITURA公式HP(http://genitura.jp/)

不動産や飲食店、POSシステムのコンサルティングなど幅広い事業を手がける合同会社GENITURA。

物件の規模や特徴に応じて検索が可能なサイト「フィリピンインベスターズ」を運営し、リーズナブルな物件から高利回り物件、オフィス、リゾート物件、プリセール、中古物件など幅広い物件を紹介しています。

GSR

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画像引用元:GSR公式HP(https://www.gsr-jp.com/)

フィリピン投資のスペシャリストとして、多数の物件を紹介しているGSR。

アセットマネジメント(資産運用)からプロパティマネジメント(管理業務代行)、フィリピンのディベロッパーとの交渉をはじめとするコンサルティング、ビザの取得など、幅広いサービスを提供しています。

Jones Lang Lasalle

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画像引用元:Jones Lang Lasalle公式HP(https://www.joneslanglasalle.co.jp/ja)

世界80か国、300カ所以上(※2024年10月調査時点)に拠点を有する世界的なアメリカの不動産会社であるJones Lang Lasalle。長期的なサスティナビリティや将来までを見据えた発展、テクノロジーを駆使した運用などを目標として不動産投資をサポートしています。

Kakehashi Real Estate Corporation

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画像引用元:Kakehashi Real Estate Corporation公式HP(http://philipinvest.com/)

フィリピン不動産の投資情報を発信しつつ、必要な手続きの代行業務も手がけているKakehashi Real Estate Corporation。

フィリピンの不動産投資をメイン事業として、優良物件の紹介や不動産管理、賃貸借人の募集、Airbnbでの運用代行業務などを行っています。

KMC Savills, Inc.

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画像引用元:KMC Savills, Inc.公式HP(https://kmcmaggroup.com/)

フィリピンのボニファシオ・グローバル・シティ(BGC)に本社を構えるKMC Savills, Inc.は、イギリスに本社を置くSavillsの関連会社として立ち上げられた不動産会社。

欧米やアジア太平洋、アフリカ、中東など世界全体で30,000人を超える(※2024年10月調査時点)不動産専門家とのネットワークを誇るのが特徴です。

Property Access

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画像引用元:Property Access公式HP(https://propertyaccess.jp/)

国を超えて海外不動産投資を適切にサポートしたいという想いから、日本人の代表によってシンガポールで立ち上げられたProperty Access。

世界50社以上の大企業と提携した上で、顧客それぞれに相応しい物件を提案しています。専門家による個別相談を気軽に受けられるのも魅力です。

Rent.ph

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画像引用元:Rent.ph公式HP(https://rent.ph/contact)

2012年にフィリピンで立ち上げられたRent.ph。賃貸物件を中心に取り扱っており、動画をふまえた先進的な方法で、物件を気軽に検索できるポータルサイトも運営しています。数多くの不動産の専門家との協力体制を整えているのも魅力です。

光文堂インターナショナル

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画像引用元:光文堂インターナショナル公式HP(http://www.kbd-int.com/index.html)

光文堂インターナショナルは、フィリピンで著名な財閥「アヤラグループ」の不動産を取り扱っている会社です。

銀行融資の相談に乗っているほか、物件の購入から売却まで、ワンストップでサポートを行っています。

ダバオ不動産ガイド

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画像引用元:ダバオ不動産ガイド公式HP(https://davaofudousan.com/)

ダバオ不動産ガイドは、主にフィリピンのダバオにある不動産の紹介を行っている会社です。現地に日本人スタッフが常駐しており、リアルタイムな情報を提供しています。

また日本人スタッフが窓口となるため、言葉の違いを気にせずに取引可能です。

椿不動産

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画像引用元:椿不動産公式HP(https://tsubaki-f.com/)

椿不動産は、フィリピンの首都であるマニラの不動産を取り扱っている会社です。知見豊富な専門スタッフが物件選びからフォローしています。

またアフターサポートも手厚く、賃貸管理や物件の売却も相談可能です。

フォーランドリアルティネットワークジャパン

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画像引用元:フォーランドリアルティネットワークジャパン公式HP(https://www.foreland-realty.com/)

フォーランドリアルティネットワークジャパンは、ケソン市やマンダルヨン市など、さまざまなエリアの不動産を取り扱っている会社です。

Airbnbの運営代行を始め、海外不動産に関する多彩なサービスを提供しています。

フラッグシティパートナーズ

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画像引用元:フラッグシティパートナーズ公式HP(https://www.flagcity.co.jp/)

フラッグシティパートナーズは、フィリピンにおける不動産の取引実績が豊富な会社です。主に大手ディベロッパーの物件を取り扱っています。

またサポートも手厚く、物件選定の段階からきめ細やかなフォローを行っています。

プロプラス

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画像引用元:プロプラス公式HP(https://proplus-co.com/)

プロプラスは、不動産投資のコンサルティングから売却まで、ワンストップサービスを提供している不動産会社です。

最低価格・最優遇支払方式を導入しているため、適正価格でフィリピンの不動産を購入可能です。

三井不動産レジデンシャル

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画像引用元:三井不動産レジデンシャル公式HP(https://www.31sumai.com/lp/overseas/)

三井不動産レジデンシャルは、海外不動産の豊富な実績とノウハウを持っている会社です。フィリピンの日系不動産エージェントと提携しているのが特徴。

物件の購入はもちろん、その後の賃貸管理・売却もサポートしています。

ライフシフト

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画像引用元:ライフシフト公式HP(https://lifeshift-ex.com/philippine-real-estate/)

ライフシフトは、フィリピンのホテル投資に特化した不動産会社です。自社で購入しない物件は販売しないことをポリシーにしており、自社で物件をリサーチし、価値をしっかり見極めたうえで仕入れています。

リエゾン

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画像引用元:リエゾン公式HP(https://www.liaison-est.com/philippines/)

リエゾンは、フィリピンの不動産投資に関する総合サービスを提供している会社です。個別コンサルティングも対応しており、予算や用途に合わせた物件を紹介してもらえます。

また、賃貸管理や売却、相続のサポートを受けることも可能です。

リモンズ

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画像引用元:リモンズ公式HP(https://property-ph.com/)

リモンズは、フィリピンのマカティ市に特化した不動産会社です。同エリアのプレビルド物件から中古物件まで、幅広く不動産を取り扱っています。

また顧客に寄り添う姿勢を大切にしており、時間をかけてヒアリングを実施し、適切な物件を提案しています。

THREE SELECTIONS
投資目標別
フィリピン不動産投資
おすすめ3選
注目が集まるフィリピン不動産投資ですが、投資には目標に合った戦略が欠かせません。ここでは「月3万円から安定した利益を得たい」「高級コンドミニアムでの大幅リターンを狙いたい」「インカムゲインを活用して移住やセカンドハウスとして利用したい」各投資目標の達成を支援するパートナー会社3社を紹介します。
月3万円からの投資で
インカム・キャピタルの
収益拡大を支援
ELITE

月3万円から不動産投資が可能。客付け~売却までの一貫サポートで、安定したインカムゲインと売却益を狙えるリスクを抑えた投資を支援

こんな人におすすめ
  • 20~30代の会社員
  • 初めての海外不動産投資で資産形成したい方
手数料 購入物件価格の10%
※契約サポート料・アフターフォロー込み・売却手数料込み
1億超えの高級コンドミニアムで
大幅リターンの
実現を目指す
フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン

富裕層エリアのマカティ市を中心に高級コンドミニアムを豊富に提供。平均価格2,000万円程度のフィリピンで1億超えの物件に投資が可能

こんな人におすすめ
  • 40~50代の経営層
  • 不動産投資の経験があり資産分散したい方
手数料 購入物件価格の3%相当額
※1000万円以内の物件の場合、一律30万円
永住権やビザ取得サポートで
移住・セカンドハウスとして利用
GSR

フィリピン移住とインカムゲイン獲得を目指す方へ永住権・ビザ取得のコンサルや現地情報を提供。4泊5日で永住権取得可能なサービスも展開

こんな人におすすめ
  • 将来の移住を見据えた投資を行いたい方
手数料 新築/中古物件価格の5%
※書類認証費用として実費+11,000円
登記名確認20,000円
※参照元:
Worl Invest(https://worldinvest.jp/philippines-trend/#マニラ首都圏(メトロマニラ・Metro_Manila)不動産の平米あたり販売価格)2024年3月時点:為替:1PHP = 2.65円
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